『Call of Duty: Modern Warfare 4』の通信モジュール集めはDBN Headquarters付近から始まるミッションが便利です
『Call of Duty: Modern Warfare 4』のDMZで通信モジュール(comms modules)を探すなら、DBN Headquartersのコンピューター室やNetshin Tech Complexのサーバールームが狙い目です。出現場所を知らないと集めるのが非常に厄介な素材ですが、ストーリーミッション「Operation Grid Assault」を選ぶと、候補地の1つであるDBN Headquartersのすぐ近くから探索を始められます。
DBN Headquartersはミッションを利用すると探しやすいです
The Grid内にあるDBN Headquartersは、通信モジュールを探すのにおすすめの場所です。
「Operation Grid Assault」を選び、ミッションの目標に沿って上階へ進みます。コンピューターが並ぶ部屋を調べましょう。原文筆者も、この場所で通信モジュールを発見しています。
近くには、別の探索候補であるNetshin Tech Complexもあります。
Netshin Tech ComplexとDeadtown東側も探索候補です
通信モジュールは、マップ内の複数の場所に出現する可能性があります。DBN Headquarters以外では、次の場所も有力な候補です。
- Netshin Tech Complex:施設内のサーバールームを調べましょう。
- Deadtown東側:川沿いに並ぶ建物を探しましょう。
墜落したドローンも見逃さずに調べましょう
Hajin各地にある墜落したドローンの内部にも、通信モジュールが出現することがあります。ドローンの場所はマップ内でランダムに決まるため、探索中に見つけたら調べましょう。
Cheonwang Peak Arrayは敵の多さに注意が必要です
Cheonwang Peak Arrayも通信モジュールの有力な入手先ですが、敵が非常に多い場所です。制圧の難度が高く、特にソロで探索する場合は厳しい戦いになります。
通信モジュールは素材のプリント解放や装備製作に使います
通信モジュールはエピック等級のクラフト素材です。高強度繊維(high-tenacity fibers)とともにアンコモン素材のプリント機能を解放するために必要なほか、武器保管枠の拡張やフルトン投下マーカーなどの装備にも使います。
エピック素材のプリント機能を解放すれば、通信モジュールを製作できるようになります。ただし、解放にはさらに希少な素材が必要なため、それまでは現地で探す必要があります。